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新書こそが教養!

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現代の日本社会では、多彩な分野の専門家がコンパクトに仕上げた「新書」こそが、最も厳選されたコンテンツといえます。この連載では、哲学者・高橋昌一郎が「教養」を磨くために必読の新刊「… もっと読む
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#中公新書

【第1回】「教養」への第一歩は「自分とは何か」を知ることにある!

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【第68回】「歴史修正主義」を法規制すべきか?

「歴史の司法化」の合理性と危険性デイヴィッド・アーヴィングは、1938年にイギリスのサセック…

【第57回】20世紀の戦争はどのように終結してきたのか?

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【第46回】なぜ「宗教的過激思想」が流行するのか?

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【第36回】そもそも「ケア」とは何か?

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【第26回】なぜ文部科学省は失敗を繰り返すのか?

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【第15回】「ポスト・コロナ」の世界はどうなるのか?

■膨大な情報に流されて自己を見失っていませんか? ■デマやフェイクニュースに騙されていませんか? ■自分の頭で論理的・科学的に考えていますか? ★現代の日本社会では、多彩な分野の専門家がコンパクトに仕上げた「新書」こそが、最も厳選されたコンテンツといえます。この連載では、哲学者・高橋昌一郎が「教養」を磨くために必読の新刊「新書」を選び抜いて紹介します! 国連で採択された「持続可能な成長目標」西暦元年の世界人口は3億~4億人にすぎなかったが、20世紀初頭に4倍の16億人となり

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【第3回】なぜ歴史を偽造するのか?

■膨大な情報に流されて自己を見失っていませんか? ■デマやフェイクニュースに騙されていま…