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光文社新書の人びと

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新書編集部に在籍する8名が書いたnoteをまとめたマガジンです。部員がどんな人であるか、どんな本をつくっているのか、記事からちょっとした横顔がのぞけます。たまに、光文社新書に関わ… もっと読む
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2021年7月の記事一覧

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光文社新書編集部のことがわかるマガジンを新たに作りました!

note担当の田頭です。 おかげさまで光文社新書のnoteがスタートしてから8ヵ月が過ぎ、記事数…

”ビジネスパーソンに一読していただきたい一冊”―カマラ・ハリス著『私たちの真実』…

光文社新書編集部の三宅です。 好評発売中のカマラ・ハリス氏初の自伝『私たちの真実』。翻訳…

6か月前

生い立ちからみる「未来の大統領」の世界観―カマラ・ハリス著『私たちの真実:アメリ…

光文社新書編集部の三宅です。 アメリカ現代政治がご専門の上智大学総合グローバル学部教授・…

6か月前

グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン、マイクロソフトのメタバースを巡る争…

4章① GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバ…

6か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.27

光文社新書のTwitterで月〜金につぶやいている「#勝手に社内リレー」を厳選プレイバックしてい…

6か月前

IT巨人が用意した快適な犬小屋?―『メタバースは革命かバズワードか~もう一つの現実…

3章⑦ なぜ今メタバースなのか?光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバース連…

6か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.26

光文社新書のTwitterで月〜金につぶやいている「#勝手に社内リレー」を厳選プレイバックしていくこちらの連載。光文社古典新訳文庫のツイートを受け、光文社新書が「勝手に」ひもづけて、あるいはこじつけて既刊本をご紹介していきます! 担当・田頭の「勝手な」ふり返り付き。 『プークが丘の妖精パック』→『肖像画で読み解く イギリス王室の物語』 担当の自己採点★★ まったく知らなかった作品だったので、楽しく読みました。キプリングは毀誉褒貶が激しいというか、児童文学から後出の『キム』の

スキ
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「子育て罰」は「子育てすること=罰」という意味じゃない【本文公開②】

光文社新書の永林です。7月の新刊「子育て罰」が話題です。先日、公開した「まえがき」でも触…

6か月前

「子育て罰」=子育てする親を罰する日本に未来はあるか【本文公開①】

 光文社新書の永林です。7月の新刊『子育て罰』は子育て中のママパパはもちろん、この国の未…

6か月前

ITに追いつけない司法―『メタバースは革命かバズワードか~もう一つの現実』by岡嶋裕…

3章⑥ なぜ今メタバースなのか?光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバース連…

6か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.25

光文社新書のTwitterで月〜金につぶやいている「#勝手に社内リレー」を厳選プレイバックしてい…

6か月前

「ネット世論」の危険性―『メタバースは革命かバズワードか~もう一つの現実』by岡嶋…

3章⑤ なぜ今メタバースなのか?光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバース連…

6か月前

続・不登校児を救え!―カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』より

光文社新書編集部の三宅です。 副大統領就任から遡ること10年前の2011年1月、カマラ・ハリス…

6か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.24

光文社新書のTwitterで月〜金につぶやいている「#勝手に社内リレー」を厳選プレイバックしていくこちらの連載。光文社古典新訳文庫のツイートを受け、光文社新書が「勝手に」ひもづけて、あるいはこじつけて既刊本をご紹介していきます! 担当・田頭の「勝手な」ふり返り付き。 『人間の大地』→『腕時計一生もの』担当の自己採点★★★★ 「数々」って書いてますが、サン=テグジュペリといえばIWCですかね。「星の王子さま」モデルもちゃんとあったかと思います。 『オリバー・ツイスト』→『「

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不登校児を救え!―カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』より

光文社新書編集部の三宅です。 副大統領就任から遡ること10年前の2011年1月、カマラ・ハリス…

6か月前