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私の光文社新書

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どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとったとき役立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけになったりした光文社新書の1冊について、ぜひみなさんだけ… もっと読む
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2021年12月の記事一覧

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「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

光文社新書は、2001年の刊行以来、おかげさまで1000点を突破!みなさんのご愛読に心から感謝いたします!

せっかく編集部として新しいチャレンジがはじまったこの機会ですので、このnote上で
#私の光文社新書というテーマでみなさんの投稿を大募集させていただきます

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとって役に立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけになった

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いい本との出会いがありますように!

70/1,000冊目 ファンはアマゾンレビューの星1つ読んでから読むとバランスできるかも?→『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』 山口 周 (著)

読んだ1,000冊の本を紹介していきます。更新は毎日17時。

『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?』 山口 周 (著)
わたし自身が、まあまあファンと言っても過言ではないほど、山口周さんの本は読み漁ったほうです。知識の多さ、それを喚起できる仕組みづくり(詳しくは山口周(著)『外資系コンサルが教える 読書を仕事につなげる技術』)、心地よい筆致と全面にでてこないエゴがゆえの静謐さ。うーん!

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スキを押してくださってありがとうございます!

段落はつらいよ

こんにちは。ウェブサービスを作ったり、UXやUIのデザインをしたりしている吉川雅彦です(Twitter: masahiko888 )。

普段なにげなく書いている文章。段落を気にして書いていますか? HTMLを書いたり、Markdownを書いたりしていると意識している人も多いでしょう。

たかが段落ですが、一癖も二癖もあります。段落を少し深堀りし、そしてどう使えばいいかについて話したいと思います。

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あああああありがとうございます!