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私の光文社新書

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どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとったとき役立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけになったりした光文社新書の1冊について、ぜひみなさんだけ… もっと読む
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「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

光文社新書は、2001年の刊行以来、おかげさまで1000点を突破!みなさんのご愛読に心から感謝いたします!

せっかく編集部として新しいチャレンジがはじまったこの機会ですので、このnote上で
#私の光文社新書というテーマでみなさんの投稿を大募集させていただきます

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとって役に立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけになった

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いい本との出会いがありますように!

新聞記者、本屋になる/落合博

図書館本。
SNSで見かけて気になっていた落合博さんの
「新聞記者、本屋になる」を拝読📖しました。
(2021,11,5 読了)

落合博さんは新聞記者として長年活躍され、定年間際で退職して本屋を開業された方です。
新聞記者時代のこと、本屋を開業する運びになったこと、本屋を開業するにあたって必要なことなどが分かりやすく書かれていました。

落合博さんは本屋になることが夢だったという訳ではなく、ま

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有り難き幸せ💞!

読書感想文「アンダースロー論」

簡単な感想
シドニー五輪代表。
WBCの時の先発の一角を任されていた渡辺俊介選手。
若い頃はノーコンで悩んでいたとは、、
意外だった。。

読んだ本のタイトル
アンダースロー論
著者:渡辺 俊介 氏

あらすじ・内容
子供の頃から「エースで四番」が当たり前のプロ野球界にあって、常に二番手投手だった著者が、日本一、アジア一、そして世界一の栄冠を勝ち取れた理由は? 目からウロコの投球論。

(以上、A

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