私の光文社新書

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2019年、58回聴いたCDはこの本の中の一枚です

note担当の田頭です。毎日寒いですね。みなさんいかがお過ごしでしょうか。

個人的に大注目している光文社新書の1月刊、『アルゲリッチとポリーニ』が予約受付を開始しています。

これはもうタイトルだけで全クラシックファンが泣きますよね。およそクラシックに関心があれば、必ずや一度は聴いたことがあるピアニストなわけですし、奇しくも同世代の大スター2人が迎えているのは、間違いなくキャリアの最晩年。サブタ

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アランちゃんと一緒に喜んでいます!
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