私の光文社新書

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「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

光文社新書は、2001年の刊行以来、おかげさまで1000点を突破!みなさんのご愛読に心から感謝いたします!

せっかく編集部として新しいチャレンジがはじまったこの機会ですので、このnote上で
#私の光文社新書

というテーマでみなさんの投稿を大募集させていただきます!

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとって役に立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけにな

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アランちゃんも喜んでいます!
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書籍#07.『名画で読み解くブルボン王朝12の物語』中野京子(著)〜なかなか理解しがたいフランス宮廷とフランス史〜

 『ハプスブルク家12の物語』に引き続き、今回は名画で読み解くシリーズの第2弾『ブルボン王朝12の物語』をご紹介したいと思います。

 ハプスブルク家に負けず劣らずのおもしろさ。気づけば一気に完読してしまいました。

◆ブルボン王朝 ブルボン王朝はヴァロワ朝が断絶した後、ブルボン家のナバラ王アンリがフランス王位を継承してアンリ4世として即位した1589年~1792年、そして一時中断後、1814年~

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アリが10匹、ありがとう😊✨
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書籍#06.『名画で読み解くハプスブルク家12の物語』中野京子(著)〜西洋画と歴史のおもしろさにはまった本〜

 数年前から急に西洋画にはまりました。

 今回はそのきっかけになった中野京子さんの書籍である『名画で読み解くハプスブルク家12の物語』をご紹介したいと思います。

「『怖い絵』で人間を読む」 中野京子さんを初めて知ったのは、NHK BSの「『怖い絵』で人間を読む」という番組でした。名画を「怖い」という視点から「読む」ことで新しい見方が生まれるという内容で、中野さんの著書である「怖い絵」をもとにし

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(書評)世界のエリートはなぜ美意識を鍛えるのか? 山口周 光文社新書

トピックス
・本との出会い
・本の構成、内容
・より詳しい内容

・本との出会い

書店をぶらぶらしていた際に、アート的な感覚を養えるようなタイトルを見かけて衝動買いをして、読了した。
背景としては、仕事ではどちらかというと論理的な思考ややり方を求められることがあり、バランスをとりたいと思った。

しばらく間をおいて、NewsPicks マガジンVol2 の必読書特集で、明石ガクト氏がクリエイティ

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