私の光文社新書

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「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

光文社新書は、2001年の刊行以来、おかげさまで1000点を突破!みなさんのご愛読に心から感謝いたします!

せっかく編集部として新しいチャレンジがはじまったこの機会ですので、このnote上で
#私の光文社新書

というテーマでみなさんの投稿を大募集させていただきます!

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとって役に立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけにな

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いい本との出会いがありますように!

(書評)アウトサイダー・アート (光文社新書) -服部 正 (著)

アウトサイダー・アート (光文社新書)  – 服部 正  (著)
初版 2003/9/17

読みやすく、わかりやすい書籍だ。
そのサブタイトルには、現代美術が忘れた「芸術」とある。
従来型のアートの枠組みにとらわれないアートの概念。本書は、そんなアウトサイダー・アートから、アート全体を俯瞰して、その本質を解き明かす試みを感じる。

概要として
「アウトサイダー・アート」(アールブリット)とは、精

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ありがとうございます!

バッタまみれーバッタを倒しにアフリカへ(光文社新書)

「バッタを倒しにアフリカへ」というノンフィクションの本を
最近読んだ。作者は前野ウルド浩太郎という人である。
読んだ結論、面白い、面白いっすよ、これ(笑)
ネタバレありというか、私のざっくりとした説明がこれから続くので、適当に寝転んで、ポテチとか食べながら読んで下さい。
作者は、バッタ研究の若手研究者でとにかく基本金が無いのである。はっきり言えば無収入だ。
アフリカで大発生するはずであるバッ

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これからもよろしくお願いします🤲

2019年、58回聴いたCDはこの本の中の一枚です

note担当の田頭です。毎日寒いですね。みなさんいかがお過ごしでしょうか。

個人的に大注目している光文社新書の1月刊、『アルゲリッチとポリーニ』が予約受付を開始しています。

これはもうタイトルだけで全クラシックファンが泣きますよね。およそクラシックに関心があれば、必ずや一度は聴いたことがあるピアニストなわけですし、奇しくも同世代の大スター2人が迎えているのは、間違いなくキャリアの最晩年。サブタ

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