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私の光文社新書

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どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとったとき役立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけになったりした光文社新書の1冊について、ぜひみなさんだけ… もっと読む
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#夏の読書感想文

「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

光文社新書は、2001年の刊行以来、おかげさまで1000点を突破!みなさんのご愛読に心から感謝いたします!

せっかく編集部として新しいチャレンジがはじまったこの機会ですので、このnote上で
#私の光文社新書というテーマでみなさんの投稿を大募集させていただきます

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとって役に立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけになった

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『人類はふたたび月を目指す(光文社新書)』を読んだ感想

『人類はふたたび月を目指す(光文社新書)』を読んだ感想

まさかこんなに調子不良が続くとは思わなかった。立ち直りはじめてようやく気づいたが、原因は「休みに仕事のことを考える」ことだったように思う。ということでしばらくは別のことを考えていたい。

『人類はふたたび月を目指す(光文社新書)』
春山純一著 2020.12 光文社

1か月ほど前から本も読めるようになったので、ここひと月ほどで読んで面白かった本を紹介したい。今回はこの『人類はふた

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