私の光文社新書

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「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

光文社新書は、2001年の刊行以来、おかげさまで1000点を突破!みなさんのご愛読に心から感謝いたします!

せっかく編集部として新しいチャレンジがはじまったこの機会ですので、このnote上で
#私の光文社新書というテーマでみなさんの投稿を大募集させていただきます

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとって役に立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけになった

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アランちゃんも喜んでいます!

妹尾武治『未来は決まっており、自分の意志など存在しない。――心理学的決定論』(光文社新書、2021年)の中で提示される珍しいタイプの論証

妹尾武治の『未来は決まっており、自分の意志など存在しない。――心理学的決定論』(光文社新書、2021年)を読んだ。妹尾は心理学者であり、本の主張は「この世は全て事前に確定しており、自分の意志は幻影だ」というものである(4頁)。妹尾がこのテーゼをサポートするさいに提示する論証の中には珍しいものがひとつ含まれているので、覚え書きもかねて本ノートに記しておきたい。

その論証の出発点において妹尾はふたつ

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(書評)世界のエリートはなぜ美意識を鍛えるのか? 山口周 光文社新書

トピックス
・本との出会い
・本の構成、内容
・より詳しい内容

・本との出会い

書店をぶらぶらしていた際に、アート的な感覚を養えるようなタイトルを見かけて衝動買いをして、読了した。
背景としては、仕事ではどちらかというと論理的な思考ややり方を求められることがあり、バランスをとりたいと思った。

しばらく間をおいて、NewsPicks マガジンVol2 の必読書特集で、明石ガクト氏がクリエイティ

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