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新刊情報【まとめ】

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毎月の新刊についての記事をまとめたマガジンです。なお、光文社新書では毎月16〜19日くらいに、5冊前後の新刊を発行しています。
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#新型コロナウイルス

「はじめに~プロローグ」を特別公開!『保健所の「コロナ戦記」TOKYO2020-2021』保健…

保健所のコロナ戦記 in TOKYO 2020-2021 2020 年から 2021 年までの 大いなる感染症の流行…

3週間前

対談「西浦博先生に丁寧に聞く」の冒頭を公開(岩田健太郎『丁寧に考える新型コロナ』…

大好評発売中の新刊『丁寧に考える新型コロナ』(岩田健太郎)。 本書では、長期戦が予想さ…

岩田健太郎 「ゾーニングには、必要な『イメージ』を身体に落とし込む必要がある」(…

神戸大学医学部感染症内科教授の岩田健太郎氏の新刊『丁寧に考える新型コロナ』(光文社新書)…

岩田健太郎 「PCRの『陽性』には実はいろいろな様相の『陽性』がある」(新刊より…

神戸大学医学部感染症内科教授の岩田健太郎氏の新刊『丁寧に考える新型コロナ』(光文社新書)…

岩田健太郎 「プロとアマチュアの違いは『間違えないこと』ではない」(新刊より一部…

神戸大学医学部感染症内科教授の岩田健太郎氏の新刊『丁寧に考える新型コロナ』(光文社新書)…

岩田健太郎「アメリカの新聞記事を読むと謎が解け、日本のそれを読むと謎が深まる」(…

本日(10/15)発売の岩田健太郎著『丁寧に考える新型コロナ』(光文社新書)。長期戦が予想さ…

ウィズ・コロナ時代、アートの「読み方」と「買い方」

研究のテーマは「現代アートと、経済活動を中心とした社会との関係性」「自著を語る」で大学教員の著者がよく書いておられるのが、「論文を書き慣れているので、書籍は勝手が違う……」というものですが、私は逆です。 30年以上サラリーマンを経験してきて、教員を専業とするようになったのは50歳を過ぎてからでした。もちろん、長く非常勤講師などを務めながら、二足の草鞋で教歴を積んでの転職、というか一大転換ではありました。ですから自らの仮説や予想を常体で語ることに、いささかの”上から”感を拭え

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