#読書の秋2020

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【note×光文社新書】読書感想文コンテストの投稿を募集します!

みなさん、こんにちは。このたびnoteさんのお声がけにより、#読書の秋2020に参加させていただ…

『目の見えない人は世界をどう見ているのか』伊藤亜紗

幼いころ目の手術をして、しばらくの間、左目が見えなかった時期がある。 手術の前は見えてい…

「家族の幸せ」の経済学 (#読書の秋2020)

結婚する事は出来ないのかな…、 30歳を少し過ぎる頃にはまだあった両親からの結婚のプレッシ…

宇宙を知るということ。

本書は宇宙飛行士の野口さんと歌手の矢野さんとの対談形式。宇宙にまつわるあらゆることにつ…

ドクショカンソウブン・その2

なんか、最近忙しいです。note9投稿目です。 昨日の投稿に現時点で自分史上最多の10スキがつ…

視覚が取り除かれた世界とは!『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(伊藤亜紗)

走り高跳びはダンスと同じ要領で、身体に染み込ませた動作を再現するようにイメージのバーを跳…

「見る」は目の専売特許なのか?

人が得る情報の8〜9割は視覚に由来しているという。 だとすると 視覚を持たない視覚障害者は…

宇宙に行くことは地球を知ること、という本を読んだ話。衛生軌道上には今日もクルマが…

前に買った話は書いたが、読んだ話である。 特に気になった処は3つ。 ・宇宙開発の光と陰 ・…

【読書感想文】目の見えない人は世界をどう見ているのか/伊藤亜紗

道を歩いていて、そこが坂道だということに気付く。 何度も通う家から保育園までの道。 そう…

「さわる」と「ふれる」

「さわる」ことと「ふれる」ことはたしかに違う。 「さわる」はなんとなく強い感じ、物質的な…

[感想文]目の見えない人は世界をどう見ているのか

2020.10.24 20:00 追記と微修正 読書感想文コンテストという少年時代には大嫌いだったはずの…