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嬉野珈琲店

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嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレクターの嬉野雅道さん。店ではこだわりの珈琲を淹れながら、マスターが人生のあれこれについてじ… もっと読む
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記事一覧

【#20】暮れなずむ東京で、もう中学生の佇まいに情緒を見た

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

光文社新書
6か月前

【#19】きよしこの夜

サンタは何処にやって来る?みなさんこんにちは。世間はとうとう年の瀬になりました。今年もク…

光文社新書
6か月前

【#18】真昼の怪談はお好きですか

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

光文社新書
7か月前

【#17】オッさんは叫ぶ。時間よ止まれ。まぁ、お茶でも飲んでけと。

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

光文社新書
7か月前

【#16】日常生活で起きていることにSFはいっさい介入しておりません

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

光文社新書
8か月前

【#15】ぼくは、あのとき人生の匂いを嗅いだのだろうか

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

光文社新書
8か月前

【#14】アフリカで、女房もオレも考えた

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレクターの嬉野雅道さん。店ではこだわりの珈琲を淹れながら、マスターが人生のあれこれについてじっくりと語ります。マスター独特の視点から語られる、胸に詰まった息がすっと抜けるお話――。本日はアフリカのドゴン族の人たちの話から始まります。極端に天井が低い彼らの集会場。なぜそんな形になったのでしょうか。 とりあえず、女房はバイクでアフリカの大地を走りだした ©hiroko あれはそうですね。今か

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【#13】思い出リゾート

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

光文社新書
9か月前

【#12】西村直子がやっていることは既に個人物産展と呼ぶしかないものだった

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

光文社新書
10か月前

【#11】歩道橋の近くで

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

光文社新書
10か月前

【#10】人類は 今宵も どこかで金縛られている

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

光文社新書
11か月前

【#9】嬉野さん62歳寿命説

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

光文社新書
11か月前

【#8】白夜によみがえった謎の中学生問答「けは・えとー」

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレ…

【#7】スルメ焼く東京の夕べに猫ぞ鳴く

嬉野珈琲店へようこそ。 マスターは大の珈琲好きである「水曜どうでしょう」カメラ担当ディレクターの嬉野雅道さん。店ではこだわりの珈琲を淹れながら、マスターが人生のあれこれについてじっくりと語ります。マスター独特の視点から語られる、胸に詰まった息がすっと抜けるお話—―。本日は20代の頃に出会った野良猫との出来事について。40年がたっても嬉野さんの心に残る猫とは、どんな猫だったのでしょうか。 忘れられない猫 ©hiroko ようこそ嬉野珈琲店へ 本日も、わたくしのヒマな喫茶店か

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