光文社新書

新刊、イベント情報ほか、ぜひ手にとっていただきたい既刊本のご紹介や注目の連載をアップしていきます。お気に入りの光文社新書について書かれたnoteをまとめたマガジン「#私の光文社新書」は、アイコンのキャラクター「アランちゃん」ともども投稿をお待ちしています!
    • 辛酸なめ子「新・大人のマナー術」
      辛酸なめ子「新・大人のマナー術」
      • 4本

      鋭い観察眼と毒のある画風で人気の辛酸なめ子さん。そんな辛酸さんが、SNSなどのソーシャルメディアが発達した現代、大人の新しいマナーを考えます。

    • パパの家庭進出が、ニッポンを変えるのだ!
      パパの家庭進出が、ニッポンを変えるのだ!
      • 2本

      ソーシャルマーケター、そしてnoteの人気クリエイターの前田晃平さんが光文社noteに登場。新米パパになってはじめて気づいた日本社会の不平等を、エモい実体験とカタいデータを組み合わせ、わかりやす~く読みときます。毎週日曜日更新、来春書籍化予定!

    • 教養としてのロック名曲ベスト100 by 川崎大助
      教養としてのロック名曲ベスト100 by 川崎大助
      • 91本

      今を生きる我々にとっての基礎教養とも言えるロックの名曲を、作家・川崎大助が全く新しい切り口で紹介・解説!

    • すべてのマガジンを表示
  • アランちゃんTシャツ

    アランちゃんTシャツ

    光文社新書のカバーデザインを手がけたアラン・チャンさんが 生み出したアイコンキャラクター、 「アランちゃん」をモチーフにしたTシャツです。 光文社新書のカバーと同様に、 アランちゃんのワンポイントが効いている可愛いデザインです! 素材:綿100% サイズ [S]身丈66cm、身幅49cm、肩幅44cm、袖丈19cm [M]身丈70cm、身幅52cm、肩幅47cm、袖丈20cm [L]身丈74cm、身幅55cm、肩幅50cm、袖丈22cm ※US仕様のため、ややゆったりめの作りです。 178㎝90㎏の編集部員がLサイズをゆとりをもって着こなしています。 ご購入前にサイズのご確認をお願いいたします。
    3,000円
    光文社新書
  • さおだけ屋Tシャツ

    さおだけ屋Tシャツ

    光文社新書の歴史で最大のベストセラー、 165万部を突破した 『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』を モチーフにしました。 他に類例のないデザイン(笑)で、編集部員の中にも 愛用者が多いTシャツです! 素材:綿100% サイズ [S]身丈66cm、身幅49cm、肩幅44cm、袖丈19cm [M]身丈70cm、身幅52cm、肩幅47cm、袖丈20cm [L]身丈74cm、身幅55cm、肩幅50cm、袖丈22cm ※US仕様のため、ややゆったりめの作りです。 178㎝90㎏の編集部員がLサイズをゆとりをもって着こなしています。 ご購入前にサイズのご確認をお願いいたします。
    3,000円
    光文社新書
  • バッタ博士Tシャツ

    バッタ博士Tシャツ

    2018年新書大賞受賞『バッタを倒しにアフリカへ』を モチーフにしたTシャツです。 バッタ博士こと、前野 ウルド 浩太郎さんが デザインされています。 子どもから大人まで大人気のバッタ博士、 夢と勇気をもらえるTシャツです! 素材:綿100% サイズ [S]身丈66cm、身幅49cm、肩幅44cm、袖丈19cm [M]身丈70cm、身幅52cm、肩幅47cm、袖丈20cm [L]身丈74cm、身幅55cm、肩幅50cm、袖丈22cm ※US仕様のため、ややゆったりめの作りです。 178㎝90㎏の編集部員がLサイズをゆとりをもって着こなしています。 ご購入前にサイズのご確認をお願いいたします。
    3,000円
    光文社新書
固定された記事

【サイトマップ】光文社新書noteの歩き方をご案内します

みなさん、こんにちは。 光文社新書のnoteもかなり記事やマガジンが増えてきたので、このあた…

面倒な「マスク会食」も人生の思い出の1ページに!?|辛酸なめ子

不思議な新マナー 「マスク会食」……不思議な新マナーがパンデミックの世の中で始まりつつあ…

ママの「ちょっと」とパパの「ちょっと」はちょっと違うのです

> 光文社note読者の皆さまへ この記事は、2020年1月に育休から会社に復帰した際に書きました…

前田晃平が何者かわからないときに読むnote

> 光文社note読者の皆さまへ こんなマニアックなページを開いてくださり、誠にありがとうご…

【12位】ブルース・スプリングスティーンの1曲―逃げ去るアメリカン・ドリームと、自…

「ボーン・トゥ・ラン」ブルース・スプリングスティーン(1975年8月/Columbia/米) ※こち…

【第7回】なぜエジプトは人々を魅了するのか?

■膨大な情報に流されて自己を見失っていませんか? ■デマやフェイクニュースに騙されていま…