光文社新書

新刊、イベント情報ほか、ぜひ手にとっていただきたい既刊本のご紹介や注目の連載をアップしていきます。お気に入りの光文社新書について書かれたnoteをまとめたマガジン「#私の光文社新書」は、アイコンのキャラクター「アランちゃん」と一緒に首をなが~くして投稿をお待ちしています。
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光文社新書、noteはじめます。

note読者の皆様、初めまして。光文社新書編集部の三宅と申します。 簡単に自己紹介をしますと…

Twitterで「#新入社員と新書でつながろう」始めました!

早いもので新年度がスタートしてから1週間が経ちました。新型コロナウイルス禍により、今日か…

  • 「自分らしく生きて死ぬ」ことがなぜ、難しいのか 行き詰まる「地域包括ケアシステム」の未来 (光文社新書)

    野村晋
  • 期待値を超える 僕が失敗しながら学んできた仕事の方法 (光文社新書)

    松浦弥太郎
  • 女性リーダーが生まれるとき 「一皮むけた経験」に学ぶキャリア形成 (光文社新書)

    野村浩子
  • 搾取される研究者たち 産学共同研究の失敗学 (光文社新書)

    山田剛志
  • 芸術的創造は脳のどこから産まれるか? (光文社新書)

    大黒達也

【79位】ザ・ママス・アンド・ザ・パパスの1曲―「ここから遠い」楽園の永遠を、夢を…

「カリフォルニア・ドリーミン」ザ・ママス・アンド・ザ・パパス(1965年12月/Dunhill/米) …

毎日読書#248 『となりのカフカ』(池内紀)

著者の池内紀さんは、白水社から出ている『カフカ小説全集』の翻訳をされた方。その方が、カフ…

ラグビーロスの皆さんへ。松瀬学さんの『ONE TEAMのスクラム』プロローグ、14223文字…

「アイルランド戦34分のスクラム」で何が起きていたのか? 光文社新書編集部の三宅です。 今…

三島由紀夫が『潮騒』の成功と引き換えにあえて書かなかったことについて考える #8_2

三島由紀夫といえば、言わずと知れた昭和の大作家。華麗な文体、緻密な描写のイメージですが、…