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【サイトマップ】光文社新書noteの歩き方をご案内します

みなさん、こんにちは。

光文社新書のnoteもかなり記事やマガジンが増えてきたので、このあたりで一度全体像をわかりやすく整理してご案内させていただきます。はじめましての方も、フォロワーの方も、一度ご覧いただければ全体像が俯瞰してわかるかと思います!

はじめに

まずはなぜ私たちがnoteをはじめようと思ったのか、このとき考えていたことを知っていただけるととても嬉しいです。編集長がごあいさつさせていただいた、noteを立ち上げた日の一番最初にアップされた記事になります。
こちらはおまけ記事(笑)。 光文社新書の「なんか見たことある」キャラクターの名前と、その由来についてまとめています。


「#私の光文社新書」で投稿してください!

光文社新書について、みなさんが書いたnoteの記事を編集部員が拝見し、ピックアップさせていただいています。お気に入りの1冊を、ぜひ「#私の光文社新書」をつけてシェアしてください。これはみなさんと一緒に作るマガジンです!


連載中のマガジン → 8本

パリッコさんの超人気連載です。毎週金曜更新。ここで取り上げられる毎回のおつまみを食べたくなること、間違いありません!
毎週土曜更新。光文社新書の1000冊を超えるラインナップから、これぞという一節を抜き出してご紹介します。一冊読みたくなる力をもったコトバとの出会いがここにはあります。
毎週火・金曜更新。もはや基礎教養とも言えるロックの名曲100曲を、作家の川崎大助さんが全く新しい切り口で紹介、解説していきます。
専修大学・河野真太郎教授による、大学の未来、教養のあり方を問う連載です。大学受験制度がゆれ動くいまを、現在進行形で考えていきます。
クイーンの名曲『ボヘミアン・ラプソディ』にこめられた「謎」を映画研究者・菅原裕子さんが追いかけます。毎回の更新が待たれる不定期連載です。
『秘蔵カラー写真で味わう60年前の東京・日本』のシリーズから、未掲載写真やコラム、掲載内容の一部を限定公開しています。
熱烈な巨人ファンとして多くのファンや球団関係者、選手からも支持されるゴジキさんが、読売ジャイアンツの戦力分析をはじめ、選手や采配について考察します。
新刊の「新書」を紹介する書評連載です。毎月3回、哲学者・高橋昌一郎が「教養」を磨くために必読の一冊を選び抜きます。


他にもこんなマガジンがあります! → 4本

毎月の新刊にまつわる記事をお届けします。このマガジンをフォローすると、光文社新書の新刊についての情報を常にアップデートしていただけます。
編集部員が書いた記事や、新書編集部の雰囲気がわかるものをピックアップしています。どんな人が光文社新書をつくっているかが垣間見えます。
ふだんは光文社新書を作っている編集部ですが、時に小説や翻訳、最近では写真集やコミックまで手掛けることがあります。そんな新書編集部の「+α」の活動をお伝えするマガジンです。
『100日間おなじ商品を買い続けることでコンビニ店員からあだ名をつけられるか。』の発売日まで、担当編集が一日一箱ビスコを食べ続けながら、本の制作過程をつづるドキュメントです。Twitterはこちら→@100days_bisco


全文公開マガジン → 3本

一冊まるまるすべてから、「目次」や「はじめに」にいたるまで、無料で全文公開している記事をまとめたマガジンです。
山口周さんのデビュー作『グーグルに勝つ広告モデル』、水月昭道さんの『高学歴ワーキングプア』をそれぞれ1冊無料で全文公開しています!


連載が完結したマガジン

こちらはnoteの連載からはじめて誕生する光文社新書として、9月に発売されます。ご期待ください!


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光文社新書の人びと
光文社新書の人びと
  • 96本

新書編集部に在籍する8名が書いたnoteをまとめたマガジンです。部員がどんな人であるか、どんな本をつくっているのか、記事からちょっとした横顔がのぞけます。たまに、光文社新書に関わる別部署の社員も登場します。

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