私の光文社新書

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「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

光文社新書は、2001年の刊行以来、おかげさまで1000点を突破!みなさんのご愛読に心から感謝いたします!

せっかく編集部として新しいチャレンジがはじまったこの機会ですので、このnote上で
#私の光文社新書

というテーマでみなさんの投稿を大募集させていただきます!

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとって役に立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけにな

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アランちゃんも感謝しています!
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エビデンス十分でオススメの一冊「一度太るとなぜ痩せにくい? 食欲と肥満の科学」

健康系の書籍では、珍しく納得感のある一冊でした。というわけで、今回は「一度太るとなぜ痩せにくい? 食欲と肥満の科学」を読了しました。

健康系の書籍はたくさん出版されているものの、著者の思い込みであったり、論文の結果を拡大解釈しているものもちょいちょい見かけます。

先日感想を書いた「その病気、その疲労、「隠れ油」が原因です!」も、正しい情報の中にチョコチョコ怪しい情報があり、読んでいてなんだかな

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ミリQ!!
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男はメリットがないと家事をしないのか??

取材や、セミナーの依頼を受ける際「男性が家事をするメリットを話して欲しい」と言われることがある。

「メリット、かぁ」

たとえば、仕事の段取り力が高まるとか、人の気持ちがわかるようになるとか、育児なんかだったらコミュニケーション力がアップするとか、よく言われるし、実際そういったことってあるのだと思う。

たとえば、これは育児だけど、大好きな本に「育児は仕事の役に立つ」という本がある。

この本を

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あなたのスキが何よりも励みに!
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藤井聡太二冠とAIの共生からこれからのヒトの成長を考える

将棋にはあまり興味がないのですが、流石に最近はニュースになることも多く、たまに見たりもしています。

藤井聡太さんが二冠になったということで、彼のコメントの中でAIに関するものが目に止まりました。

少し前のインタビューの中で、『棋界はAIとの共存期にあるが』という質問に対して、彼は以下のように答えています。

「数年前にはソフトとの対局が大きな話題になりましたけど、今は対決の時代を超えて共存の時

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私もスキです。笑
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ベーシックインカムはユートピアか?

長かった梅雨もようやく明けたと思ったらすぐさま茹だるような暑さがやってまいりました。夏ですね。もう夏休みも終わりと聞くと、あれ?春はどこ行った?と自分の記憶を探してしまいます。そう言えば今年の春は緊急事態宣言に覆い隠され、そのままの勢いで梅雨に突入してしまったので、出かけそびれた方も相当数いたのではないかと思います。政府が発行した特別定額給付金を受け取った受け取らないの騒ぎも遠い昔の記憶…。

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最後まで読んでくださってありがとうございます!
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♪あっあんああんあん・・・演歌について思っていることの多くが、ホントは逆だったりする驚き。

〖作られた「日本の心」神話 「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史〗 
         輪島裕介  光文社新書

「演歌」ってなに?と問われて答えられますか?

 日本人は音楽のジャンル分けにこだわるという言説をよく耳にしてきました。海外と比べて本当のところどうなのかはしりませんが、わかるような気がしないでもありません。この本は大衆音楽のジャンルのなかでも、わかっているようでわかりにくい「演歌」をつかも

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うぃっす!
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本の紹介67冊目 『南極で心臓の音は聞こえるか』

こんにちは、TAKUです。

今日紹介するのは、
山田恭平さんの著書『南極で心臓の音は聞こえるか』です。

この本は、
第59次南極地域観測隊の一人として、
地に足を踏み入れた著者が明かしている、
非日常が日常的に起こる約1年4ヶ月の南極滞在記を記したものです。

それでは、紹介していきます。

【著者の山田恭平さんについて】

著者は、
長野県環境保全研究所飯綱庁舎環境保全特別研究員であり、

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嬉しいです!ありがとうございます^ ^
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やっぱり私、旅がしたい。

おととい、久しぶりにテレビをつけたら、

NHKでスペイン巡礼の番組がやっていた。

「スペイン巡礼」‥。

恥ずかしながらスペイン巡礼を知らなかった私。

見ていてわかったんだけれど、

すごくざっくり言っちゃうと、スペイン版お遍路さんみたいな感じらしい。

日本と違って、ベースはキリスト教なんだけどね。

これがね、見ていて本当に魅了された。

参加するのは特にキリスト教徒ではなくてよくて、

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このスキで元気になれます!
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「でも」「だって」使うのマジでやめましょ。

間宮です。(@mamimumail8)

なんてことないんですけど
とあるコーチングのワークで、

「おお~」

と鳥肌が立つくらい
感動したことがあったので、

今日はそのことについて
お話してみますね。

これまであなたも誰かとお話したり
SNSやブログなどで発信したりするとき、
必ず「接続詞」を使ってきたと思います。

「たとえば」
「そして」
「だから」
「つまり」
「または」

などなど

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今日「大吉」じゃん??
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よりみち通信12ブックカウンセリング「地方」―地方vs都市をのりこえる―

コロナ禍の中でリモートワークが流行り、地方移住を希望する若者が増えているそうです。
たしかに、満員電車の三密はこわい。

でも、物質的な豊かさを捨ててまで地方に住むことに、どんなメリットがあるんだろう?
そんな疑問に答える2冊の本をご紹介します。

『都市と地方をかきまぜる〜「食べる通信」の奇跡』(光文社新書)は、限定1500部の食べ物付き情報誌を発行し、地方の農漁業と都市の消費者を丁寧につなぐ取

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ありがとうございます!励みになります
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愛に満ちた書評論: 豊崎由美 『ニッポンの書評』

「淀長(淀川長治)さんみたいになりたい」。

著者は、巻末に掲載された大澤聡との対談の中で、書評のひとつの理想の姿としてそう語る。

著者にとって、書評は愛と尊敬なのだ。

だからこそ、著者は書評の意味について考え、そして時に辛口にもなる。読者はそれを受け入れる。プロとしての書評家の規範にも納得できる。

その愛は、読者に8割向けられ、作家に2割が向けられている。

気をつけた方がよい。あなたはき

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ありがとうございます!! 嬉しいです!!
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