私の光文社新書

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♪あっあんああんあん・・・演歌について思っていることの多くが、ホントは逆だったりする驚き。

〖作られた「日本の心」神話 「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史〗 
         輪島裕介  光文社新書

「演歌」ってなに?と問われて答えられますか?

 日本人は音楽のジャンル分けにこだわるという言説をよく耳にしてきました。海外と比べて本当のところどうなのかはしりませんが、わかるような気がしないでもありません。この本は大衆音楽のジャンルのなかでも、わかっているようでわかりにくい「演歌」をつかも

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やる気でるぅ!
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本の紹介67冊目 『南極で心臓の音は聞こえるか』

こんにちは、TAKUです。

今日紹介するのは、
山田恭平さんの著書『南極で心臓の音は聞こえるか』です。

この本は、
第59次南極地域観測隊の一人として、
地に足を踏み入れた著者が明かしている、
非日常が日常的に起こる約1年4ヶ月の南極滞在記を記したものです。

それでは、紹介していきます。

【著者の山田恭平さんについて】

著者は、
長野県環境保全研究所飯綱庁舎環境保全特別研究員であり、

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嬉しいです!ありがとうございます^ ^
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やっぱり私、旅がしたい。

おととい、久しぶりにテレビをつけたら、

NHKでスペイン巡礼の番組がやっていた。

「スペイン巡礼」‥。

恥ずかしながらスペイン巡礼を知らなかった私。

見ていてわかったんだけれど、

すごくざっくり言っちゃうと、スペイン版お遍路さんみたいな感じらしい。

日本と違って、ベースはキリスト教なんだけどね。

これがね、見ていて本当に魅了された。

参加するのは特にキリスト教徒ではなくてよくて、

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嬉しすぎます!!
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「でも」「だって」使うのマジでやめましょ。

間宮です。(@mamimumail8)

なんてことないんですけど
とあるコーチングのワークで、

「おお~」

と鳥肌が立つくらい
感動したことがあったので、

今日はそのことについて
お話してみますね。

これまであなたも誰かとお話したり
SNSやブログなどで発信したりするとき、
必ず「接続詞」を使ってきたと思います。

「たとえば」
「そして」
「だから」
「つまり」
「または」

などなど

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ありがとうございます~(*´Д`)
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よりみち通信12ブックカウンセリング「地方」―地方vs都市をのりこえる―

コロナ禍の中でリモートワークが流行り、地方移住を希望する若者が増えているそうです。
たしかに、満員電車の三密はこわい。

でも、物質的な豊かさを捨ててまで地方に住むことに、どんなメリットがあるんだろう?
そんな疑問に答える2冊の本をご紹介します。

『都市と地方をかきまぜる〜「食べる通信」の奇跡』(光文社新書)は、限定1500部の食べ物付き情報誌を発行し、地方の農漁業と都市の消費者を丁寧につなぐ取

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愛に満ちた書評論: 豊崎由美 『ニッポンの書評』

「淀長(淀川長治)さんみたいになりたい」。

著者は、巻末に掲載された大澤聡との対談の中で、書評のひとつの理想の姿としてそう語る。

著者にとって、書評は愛と尊敬なのだ。

だからこそ、著者は書評の意味について考え、そして時に辛口にもなる。読者はそれを受け入れる。プロとしての書評家の規範にも納得できる。

その愛は、読者に8割向けられ、作家に2割が向けられている。

気をつけた方がよい。あなたはき

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ありがとうございます!! 嬉しいです!!
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出産前に出会っていたら2552時間を節約できてその分もっと赤子を愛でられたかもしれない

はじめまして。
光文社新書の永林と申します。
育児休業からの復帰と同時に、雑誌から新書編集部に異動して参りました。

本来は4月に復帰の予定だったのですが、コロナの影響で保育園が休園し、育児休業を2カ月ほど延長。その間、誰にも会わず、外にもせず、仕事もせず、授乳中はボーッとするので長い文章もなかなか読めずで、情報はほぼスマホ経由。1日平均7時間(!)もスマホで情報収集する日々でした(これはコロナ以

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ありがとうございます!
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リーダーは自然体 無理せず、飾らず、ありのまま (光文社新書)

新卒で入った会社の創業社長でもあり、色々な局面でお世話になった方がいる。仕事の進め方であったり、仕事で大切にしている価値観は、この方のDNAを色濃く受け継いでいる。

この方のコーチだったのが、この本の著者の増田弥生さん。直接のご面識はないけど、当時、色んな方から増田さんのお話は伺った。
この本の言葉通り、自分自身が「自然体」を体現されていたらしい。いつか直接お目にかかってみたい。

* * *

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読書日記(2020/06/07〜06/13) <本を読む男 #8>

Twitterを始めてもう10年以上になる。前はもっと自由に思ったことを書けたと思うのだが、いまは「こんなこと書いて大丈夫か?」と何度も自問自答しながら、書いては消しを繰り返してようやく投稿ということも少なくない。何を言うにも「叩かれる」可能性を考慮しなければならないというのは、とても息苦しいことだ。

とはいえ、ネットに向けて何かを言うなら叩かれる可能性があることはある程度覚悟しておかなければな

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ありがとうございます!
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ざっくり分かるファイナンス~経営センスを磨くための財務(著/石野雄一)光文社新書

ファイナンスを勉強するときの入門書であったり参考図書として何が良いか?と聞かれたら必ずこの本を指名したくなる一冊でした。
ファイナンスを理解するために必要なアカウンティング用語と財務三表の建て付けの解説から入り、ファイナンス用語と企業(事業)価値をはかる方法を解説。noteに重要な部分を書き出すと小難しく感じますが、本をストーリー通り読み進めるとすごくわかりやすい本です!
最もnoteに書きだした

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