光文社新書

新刊、イベント情報ほか、ぜひ手にとっていただきたい既刊本のご紹介や注目の連載をアップしていきます。お気に入りの光文社新書について書かれたnoteをまとめたマガジン「#私の光文社新書」は、アイコンのキャラクター「アランちゃん」ともども投稿をお待ちしています。
私の光文社新書
私の光文社新書
  • 70本

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとったとき役立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけになったりした光文社新書の1冊について、ぜひみなさんだけの言葉でつづられた文章をこのnote上にお寄せください。編集部員が拝見し、ピックアップさせていただいた記事をマガジンとしてシェアします。#私の光文社新書をつけるのをお忘れなく!

教養としてのロック名曲ベスト100 by 川崎大助
教養としてのロック名曲ベスト100 by 川崎大助
  • 57本

今を生きる我々にとっての基礎教養とも言えるロックの名曲を、作家・川崎大助が全く新しい切り口で紹介・解説!

コトバのチカラ
コトバのチカラ
  • 16本

ページをめくっていると、何度も読み返したくなる一節に出会うことがあります。それは時に、その一冊を凝縮したかような力をもった言葉でもあります。光文社新書のラインナップの中から選りすぐりの「一節」をご紹介していく連載です。毎週土曜更新。Twitterでも毎日アップしています!

酒場ライター・パリッコの「つつまし酒」
酒場ライター・パリッコの「つつまし酒」
  • 21本

人生は辛い。未来への不安は消えない。世の中って甘くない。 けれども、そんな日々の中にだって「幸せ」は存在する。 いつでもどこでも、美味しいお酒とつまみがあればいい――。 混迷極まる令和の飲酒シーンに、颯爽と登場した酒場ライター・パリッコが、「お酒にまつわる、自分だけの、つつましくも幸せな時間」について丹念に紡ぐ飲酒エッセイ、待望の連載再開!

光文社新書PLUS
光文社新書PLUS
  • 21本

小説、翻訳、写真集、コミック…新書の枠を超えて光文社新書編集部が制作した+αな本の魅力をお伝えしていきます。キーワードは「多様性」と「ワクワク感」。

一橋大学を辞め、文科省の前で叫んだ。
一橋大学を辞め、文科省の前で叫んだ。
  • 3本

専修大学・河野真太郎教授による、大学とは?教養論とは?を問う連載です。不定期更新。

『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く(菅原裕子)
『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く(菅原裕子)
  • 9本

クイーンの名曲『ボヘミアン・ラプソディ』にこめられた、とある「謎」を映画研究者の菅原裕子さんが追いかけます。

水月昭道著『高学歴ワーキングプア』全文公開
水月昭道著『高学歴ワーキングプア』全文公開
  • 6本

『「高学歴ワーキングプア」からの脱出』刊行を控え(5月20日)、『高学歴ワーキングプア』の全文を順次、公開していきます。本書が刊行されたのは2007年10月のことでした。いわゆるポスドク(博士号取得者)の就職難問題を、当事者が赤裸々に書いた本書は、刊行と同時に大きな反響を巻き起こし、ベストセラーになると同時に様々な媒体で取り上げられました。その刊行から13年の2020年現在、この問題はどのような展開を見せたのでしょうか?

日本人は最強のパスポート〜女寅さんの旅
日本人は最強のパスポート〜女寅さんの旅
  • 4本

生まれも育ちも葛飾区、ヨーロッパを拠点に活躍中のデジタルノマドが、海外フリーランサーの日常を綴ります!

森川友義の恋愛学で読みとく「文豪の恋」
森川友義の恋愛学で読みとく「文豪の恋」
  • 20本

恋愛学の第一人者である森川友義教授が、まったく新しい視点から、明治・大正・昭和の名だたる文豪たちの小説に描かれた「恋」について分析します。好評連載中。