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光文社新書の人びと

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新書編集部に在籍する8名が書いたnoteをまとめたマガジンです。部員がどんな人であるか、どんな本をつくっているのか、記事からちょっとした横顔がのぞけます。たまに、光文社新書に関わ… もっと読む
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2020年7月の記事一覧

光文社新書編集部のことがわかるマガジンを新たに作りました!

note担当の田頭です。 おかげさまで光文社新書のnoteがスタートしてから8ヵ月が過ぎ、記事数…

理系男子も魅了された! 「辞書」と「ことば」の奥深さが知れる1冊

光文社新書の新メンバーですはじめまして。光文社新書の河合と申します。 まだまだフレッシュ…

出産前に出会っていたら2552時間を節約できてその分もっと赤子を愛でられたかもし…

はじめまして。 光文社新書の永林と申します。 育児休業からの復帰と同時に、雑誌から新書編集…

キノッピー(Kinoppy)といっても、木下くんのあだ名ではありません。

こんにちは! はじめまして。 光文社・書籍コンテンツ事業部で、電子書籍を担当している佐藤…

人間が地球を守る必要はない?『南極で心臓の音は聞こえるか』序文先行公開!

皆さんこんにちは!元光文社新書の藤です。 本日より7月新刊『南極で心臓の音は聞こえるか』の…

森山大道が「世界一面白い街」をスナップ!

森山大道さんの新写真集『Tokyo』を担当しました古川遊也と申します。本書は、『おとなの週末…

『宇宙よりも遠い場所』の展開予想を行った南極観測隊員の話が光文社新書に!

皆さんこんにちは、元・光文社新書の藤です。 “元“と頭につけたのには訳がアリ、実は7/1付けで部署異動になりました。 …が、担当している新書が2冊ありまして、もうしばらく光文社新書noteを更新してまいります。よろしくお付き合いください…! さて7月刊でイチオシ(担当書籍)!なのが、南極観測隊のお話です。 記事タイトルにありますとおり。 南極がテーマのアニメ『宇宙よりも遠い場所』の展開予想を、南極から行った南極観測隊員がいたってご存じでしょうか? What? 『宇宙より

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