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光文社新書の人びと

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新書編集部に在籍する8名が書いたnoteをまとめたマガジンです。部員がどんな人であるか、どんな本をつくっているのか、記事からちょっとした横顔がのぞけます。たまに、光文社新書に関わ… もっと読む
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2020年12月の記事一覧

光文社新書編集部のことがわかるマガジンを新たに作りました!

note担当の田頭です。 おかげさまで光文社新書のnoteがスタートしてから8ヵ月が過ぎ、記事数…

光文社新書 2020年の年間売り上げベスト10

みなさんこんにちは。 年の瀬も迫ってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。大みそかに…

【激アツ!】 『2016年の週刊文春』、各界からの感想をまとめてみました。(1月19日追…

発売から一週間足らずで大増刷となった、 柳澤健さん渾身のノンフィクション『2016年の週刊文…

【note×光文社新書】読書感想文コンテスト優秀作を発表します【選評付き】

たくさんの方に応募いただいた #読書の秋2020  、長らくお時間をいただいていましたが、ようや…

やりたいことなんてなくていい。プロの編集者とは「機能」にすぎない

(前回からの続き) 神吉晴夫が出版界に遺した3つのもの――ここで今さらだけど、ちょっと神…

苦しいときに神吉イズムをとことん学んだから、大ベストセラー『さおだけ』を作ること…

(前回からの続き) 仕事から逃げて逃げて逃げて出会った、カッパと神吉イズム柿内 メルマガ…

新人編集者時代の柿内芳文が悩みに悩んで「神吉晴夫」にたどりつくまで

柿内芳文さんは、言わずと知れた『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』『嫌われる勇気』『漫画 君たちはどう生きるか』…など、数々の大ベストセラーを世に送り出した編集者。今回のインタビューは、光文社新書のOBである柿内さんに、現編集長の三宅が「神吉晴夫」についてお話を聞きにいくものとして企画されました。インタビュー中にも出てきますが、2人は10年近く机を並べて新書編集部で働いていただけでなく、三宅は入社当時の柿内さんの指導社員でもありました。インタビューは、そんな気のおけない2人の間

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腕時計なんてつける必要ない…!? 『教養としての腕時計選び』の「はじめに」を公開し…

そこかしこで時刻を確認することができる時代、人は何のために腕時計を身につけるのでしょうか…

Z世代はどこで広告を見るのか? やはり強いのはあのメディア。最弱は……

光文社新書編集部の三宅です。 下の記事に続き、原田曜平さんの『Z世代 若者はなぜインスタ…

ゆく年くる年。光文社新書、明日でnote1周年を迎えます。

みなさん、こんにちは。note担当の田頭です。本日は、ささやかなお知らせと大きなよろこびをみ…

若者向けのビジネスをしていなくても、Z世代に注目せざるを得ない理由

光文社新書編集部の三宅です。 皆さんは「Z世代」という言葉をご存じでしょうか? 現在、10…

【Kindle 50%ポイント還元】 光文社6,500冊以上!

皆さま、ご機嫌いかがでございましょうか。 光文社の電子書籍担当の佐藤でございます! 本日…