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光文社新書の人びと

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新書編集部に在籍する8名が書いたnoteをまとめたマガジンです。部員がどんな人であるか、どんな本をつくっているのか、記事からちょっとした横顔がのぞけます。たまに、光文社新書に関わ… もっと読む
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2021年12月の記事一覧

固定された記事

光文社新書編集部のことがわかるマガジンを新たに作りました!

note担当の田頭です。 おかげさまで光文社新書のnoteがスタートしてから8ヵ月が過ぎ、記事数…

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.49

『シラノ・ド・ベルジュラック』→『洋画家の美術史』 『ペスト』→『となりのカフカ』 『神…

1か月前

終章 T―岡田――オリックスはなぜ優勝できたのか by喜瀬雅則

早くも3刷が決まった『オリックスはなぜ優勝できたのか』。本記事では終章の冒頭を公開します…

1か月前

第十章 紅林弘太郎――オリックスはなぜ優勝できたのか by喜瀬雅則

早くも増刷の『オリックスはなぜ優勝できたのか』。本記事では第十章の冒頭を公開します。以下…

1か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.48

光文社新書のTwitterで月〜金につぶやいている「#勝手に社内リレー」を厳選プレイバックしてい…

1か月前

第九章 ラオウ杉本裕太郞――オリックスはなぜ優勝できたのか by喜瀬雅則

早くも増刷の『オリックスはなぜ優勝できたのか』。本記事では第九章の冒頭を公開します。以下…

1か月前

祝2周年!「この記事がスキ」と言ってくれたから12月17日は光文社新書note記念日

note読者の皆様、こんにちは。光文社新書編集部の三宅と申します。 2年前の12月17日に、上の記事から光文社新書のnoteはスタートしました。 おかげさまで今日14:30現在8777人の方にフォローしていただき、「スキ」も星の数ほどいただいています。すみません、「星の数ほど」というのはかなり盛りました。正確には40661スキ、コメントは387です。 17日つながりでいうと、光文社新書の創刊日は2001年10月17日。以来、毎月17日が光文社新書の発売日となっています(最

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第八章 キャンプ地移転 育成強化――オリックスはなぜ優勝できたのか by喜瀬雅則

昨日刊行の『オリックスはなぜ優勝できたのか』ですが、本日早くも増刷が決まりました! 多く…

1か月前

第七章 宗佑磨 吉田正尚 山本由伸――オリックスはなぜ優勝できたのか by喜瀬雅則

新刊『オリックスはなぜ優勝できたのか』第七章の冒頭を公開します。以下、本書の概要です(光…

1か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.47

『1ドルの価値/賢者の贈り物』→『1985年の無条件降伏』 『カンタヴィルの幽霊/スフィンク…

1か月前

第六章 スカウト革命――オリックスはなぜ優勝できたのか by喜瀬雅則

12月15日刊行の新刊『オリックスはなぜ優勝できたのか』第六章の冒頭を公開します。以下、本書…

1か月前

第五章 岡田彰布と森脇浩司――オリックスはなぜ優勝できたのか by喜瀬雅則

12月15日刊行の新刊『オリックスはなぜ優勝できたのか』第五章の冒頭を公開します。以下、本書…

1か月前

【電子書籍プレゼント企画終了】当選者の方からコメントをいただきました!

こんにちは。光文社電子書籍担当の佐藤です。 皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 光文社新…

1か月前

第四章 バファローズ継承――オリックスはなぜ優勝できたのか by喜瀬雅則

12月15日刊行の新刊『オリックスはなぜ優勝できたのか』第四章の冒頭を公開します。以下、本書の概要です(光文社三宅)。 ーーー 下馬評を大きく覆し、2年連続最下位からのペナント制覇は、いかに成し遂げられたのか? 逆に、なぜかくも長き暗黒時代が続いたのか? 黄金期も低迷期も見てきた元番記者が豊富な取材で綴る。 1994年の仰木彬監督就任まで遡り、イチロー、がんばろうKOBE、96年日本一、契約金0円選手、球界再編騒動、球団合併、仰木監督の死、暗黒期、2014年の2厘差の2位、

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第三章 仰木彬と梨田昌孝――オリックスはなぜ優勝できたのか by喜瀬雅則

12月15日刊行の新刊『オリックスはなぜ優勝できたのか』第三章の冒頭を公開します。以下、本書…

1か月前