私の光文社新書

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「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

光文社新書は、2001年の刊行以来、おかげさまで1000点を突破!みなさんのご愛読に心から感謝いたします!

せっかく編集部として新しいチャレンジがはじまったこの機会ですので、このnote上で
#私の光文社新書

というテーマでみなさんの投稿を大募集させていただきます!

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとって役に立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけにな

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アランちゃんも感謝しています!
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エビデンス十分でオススメの一冊「一度太るとなぜ痩せにくい? 食欲と肥満の科学」

健康系の書籍では、珍しく納得感のある一冊でした。というわけで、今回は「一度太るとなぜ痩せにくい? 食欲と肥満の科学」を読了しました。

健康系の書籍はたくさん出版されているものの、著者の思い込みであったり、論文の結果を拡大解釈しているものもちょいちょい見かけます。

先日感想を書いた「その病気、その疲労、「隠れ油」が原因です!」も、正しい情報の中にチョコチョコ怪しい情報があり、読んでいてなんだかな

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白金耳!!
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♪あっあんああんあん・・・演歌について思っていることの多くが、ホントは逆だったりする驚き。

〖作られた「日本の心」神話 「演歌」をめぐる戦後大衆音楽史〗 
         輪島裕介  光文社新書

「演歌」ってなに?と問われて答えられますか?

 日本人は音楽のジャンル分けにこだわるという言説をよく耳にしてきました。海外と比べて本当のところどうなのかはしりませんが、わかるような気がしないでもありません。この本は大衆音楽のジャンルのなかでも、わかっているようでわかりにくい「演歌」をつかも

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わーい!
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本の紹介67冊目 『南極で心臓の音は聞こえるか』

こんにちは、TAKUです。

今日紹介するのは、
山田恭平さんの著書『南極で心臓の音は聞こえるか』です。

この本は、
第59次南極地域観測隊の一人として、
地に足を踏み入れた著者が明かしている、
非日常が日常的に起こる約1年4ヶ月の南極滞在記を記したものです。

それでは、紹介していきます。

【著者の山田恭平さんについて】

著者は、
長野県環境保全研究所飯綱庁舎環境保全特別研究員であり、

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嬉しいです!ありがとうございます^ ^
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読書日記(2020/06/07〜06/13) <本を読む男 #8>

Twitterを始めてもう10年以上になる。前はもっと自由に思ったことを書けたと思うのだが、いまは「こんなこと書いて大丈夫か?」と何度も自問自答しながら、書いては消しを繰り返してようやく投稿ということも少なくない。何を言うにも「叩かれる」可能性を考慮しなければならないというのは、とても息苦しいことだ。

とはいえ、ネットに向けて何かを言うなら叩かれる可能性があることはある程度覚悟しておかなければな

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ありがとうございます!
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ざっくり分かるファイナンス~経営センスを磨くための財務(著/石野雄一)光文社新書

ファイナンスを勉強するときの入門書であったり参考図書として何が良いか?と聞かれたら必ずこの本を指名したくなる一冊でした。
ファイナンスを理解するために必要なアカウンティング用語と財務三表の建て付けの解説から入り、ファイナンス用語と企業(事業)価値をはかる方法を解説。noteに重要な部分を書き出すと小難しく感じますが、本をストーリー通り読み進めるとすごくわかりやすい本です!
最もnoteに書きだした

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危機の時代に「修業」や「学び」に賭けるとはどういうことか? 内田樹『修業論』

貯金が底を尽きそうな時、自分自身の生を「修行」・「修業」や「学び」に賭けることは、これからの人生をより良く生き抜くための有効な手段のひとつであると近ごろ思う。

前回、「賭け」としての「贈与」について書いたのだが、その合間に再読した内田樹『修業論』(光文社新書)に、

 広義で言えば、「敵」とは「私の心身パフォーマンスを低下させる要素」である。その場合には、「無敵」とは「私の心身のパフォーマンスを

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そのお気持ちが、今日を生きる糧になります♪
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業界破壊企業の傾向と「ハッピーイノベーション」(業界破壊企業 第二のGAFAを狙う革新者たち)

・2019 CNBC ディスプラスター50(うち20社)
・イノベーションの源泉となる「プラットフォーム型」「ビジネスモデル型」「テクノロジー型」
・コロナショックで加速する「ハッピーイノベーション」

上記は、「業界破壊企業 第二のGAFAを狙う革新者たち(著)斉藤 徹」に掲載されてる内容になります。

本書は、「2019 CNBC ディスプラスター50」に掲載されている50社のうち、20社を紹

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すごく嬉しいです!ありがとうございます!
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助かった…!自宅勤務でメンタルが折れたときに効いた1冊

こんにちは、光文社新書の藤です。

弊社も自宅勤務推奨中でして、私事ながら1カ月近く自宅で作業をしております。
「通勤→出社→人と会う」という長年の習慣が変わったから? 育児と仕事の並走の疲れか(常に声と音で満ちている家庭内)? 先日、ふと心が折れました。
丸一日近く暗い部屋のベッドの上で動けず。「これはやばいぞ」と自覚はありながら心が闇をさまよいました…。

幸い2日くらいで収まったのですが、す

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いい本とのいい出会いがありますように!
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毎日読書#248 『となりのカフカ』(池内紀)

著者の池内紀さんは、白水社から出ている『カフカ小説全集』の翻訳をされた方。その方が、カフカの入門書を書いたのが本書だ。

そう、入門書。カフカの小説を知り尽くした著者による、人間フランツ・カフカの入門書だ。面白そうですよ。目次からして気になる。

第1章 サラリーマン・カフカ
第2章 カフカ家の一日
第3章 虫になった男
第4章 メカ好き人間
第5章 健康ランドの遍歴
第6章 手紙ストーカー
第7

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最近のオススメ本! 村上春樹の文体でミステリーが読めるのよ
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書評とはその味わいを著者らへ敬意を込めテキストに落とし込むお礼の作業なんだにゃ🐾

光文社新書しゃんが面白い企画をやってらっしゃるニャ。

レーベル創刊以来、刊行ブックスが千点を突破したことを記念してnote読者から #私の光文社新書 を募集されているのにゃ。

ちなみに、ウチの飼い主さんが、「著者の立場から他の作品を一冊あげてほしい」との依頼で筆をとったのがコチラ⇩ニャ。

『子供の「脳」は肌にある』、山口創/ 著。ニャア!

その時の依頼ではたしか文字数が200字までと制限さ

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最高にゃ(ФωФ)あなたの幸せを願ってパワー送るにゃ!
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