私の光文社新書

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「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

光文社新書は、2001年の刊行以来、おかげさまで1000点を突破!みなさんのご愛読に心から感謝いたします!

せっかく編集部として新しいチャレンジがはじまったこの機会ですので、このnote上で
#私の光文社新書

というテーマでみなさんの投稿を大募集させていただきます!

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとって役に立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけにな

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アランちゃんともども心から感謝しています!

資産運用を名探偵に聞いてみた。

「資産運用?」 もうすでに、思考停止する直前です。この4文字熟語はおそらく、はるか遠い世界の人達が使うことができるとても高貴な言葉だと思っていました。いや、恐らく私は生涯を通してきっと、言葉として発することはないと断言してもいい位です。
 
 事前情報では、「資産運用」 は「日経平均」 と密接に関係があるらしいことが分かりました。
 また、日経平均は「経済」 と言う言葉と切っては切れない縁らしいで

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ありがとうございます!Thank you so much!

バトル漫画のような理論と理論のぶつかり合い!20世紀論争史 現代思想の源泉 感想

おはよう!こんにちは!こんばんは!KAIです。

突然ですが、僕はバトル漫画が大好きなんです。ジョジョの奇妙な冒険、ドラゴンボール、ONE PIECE、BLEACH、HUNTER×HUNTERなどなど、そこそこ読んでますし、もっともっと読みたい!!

バトル漫画の面白さの1つがどっちが強いんだ!?という純粋な問いにあると思います。才能あるキャラとキャラのぶつかり合いにワクワクしてしまいます。

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Thank you !

書評:世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」 (光文社新書) 山口周 著

書評:世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエンス」 (光文社新書)  山口周 著

・申し上げたいのは、感性は教育されるものではない。

本来のアートの視点(極)は、この書のどこにあるのだろう?

・内容を流れに沿って考えると

本書のテーマは、経営に於けるサイエンス(論理:情報学的な数値データ的視点からの科学的な理論展開に無理はないか?)とアートの相克にお

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ありがとうございます!

宇宙に行くことは地球を知ること、を読んで

この本!すっごく面白かった!
私の好奇心にぶっささりでした!
今年No. 1!

新書や小説はKindleで読むことが多いのですが、面白い箇所が多すぎてマーカー機能で真っ青になりました!

この本は宇宙飛行士の野口聡一さんと音楽家の矢野顕子さんの対談本です。

基本的には宇宙が大好きな矢野さんが、野口さんに質問をぶつけていくようなスタイル。

矢野さんは宇宙に関しては一般人なので私たちと同じ視点の

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【note×光文社新書】読書感想文コンテスト優秀作を発表します【選評付き】

たくさんの方に応募いただいた #読書の秋2020  、長らくお時間をいただいていましたが、ようやく優秀作品を発表できる運びとなりました。

まずは光文社新書の課題図書をお読みいただき、感想文を書いてくださったみなさんに心よりお礼を申し上げます。ありがとうございました!

投稿された記事を編集部員一同すべて目を通させていただきました。どれもうまいなあ、このままこのフレーズ帯に使えちゃうなあ笑と思えるほ

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アランちゃんも喜んでいます!

男目線の恋愛——『恋愛学で読みとく文豪の恋』を読んで

 森川友義著『恋愛学で読みとく文豪の恋』(光文社新書、2020)を読んだ。
 日本の「文豪」が著した近現代の10作品から、恋愛をテーマに「恋愛学」的に分析したもので、漱石の『こころ』、鴎外の『舞姫』などスタンダードなものから村上春樹の『ノルウェイの森』までが取り上げられている。

 率直に申し上げて、面白かった。
 十代のころ読んだような名作とされる小説の、私のなかでの受け取り方が揺さぶられた。

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Thank you so much!

【note×光文社新書】読書感想文コンテストの投稿を募集します!

みなさん、こんにちは。このたびnoteさんのお声がけにより、#読書の秋2020に参加させていただくことになりました。見渡してみると、錚々たる出版社さんがお名前を連ねるこの企画、なんと「新書」からは私たちだけみたいですね。これを機会に、読者のみなさんに、光文社新書はもちろん、ぜひ新書の良さを知っていただけたらと思っています!

詳細

■コンテストスケジュール
投稿期間:2020年10月14日〜11

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アランちゃんも喜んでいます!

『謎とき 村上春樹』を読む

本日のnoteは、石原千秋『謎とき 村上春樹』の読書感想文です。

村上春樹初期文学作品の謎とき本著者の石原千秋氏は、日本近代文学研究者。本書は早稲田大学教育学部で講義された内容をベースに構成・加筆され、2007年に発売された本です。

村上春樹氏のデビューから初期の頃に発表した小説、

『風の歌を聴け』(1979)
『1973年のピンボール』(1980)
『羊をめぐる冒険』(1982)
『世界の

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ありがとうございます。素晴らしい一日になりますように。

エビデンス十分でオススメの一冊「一度太るとなぜ痩せにくい? 食欲と肥満の科学」

健康系の書籍では、珍しく納得感のある一冊でした。というわけで、今回は「一度太るとなぜ痩せにくい? 食欲と肥満の科学」を読了しました。

健康系の書籍はたくさん出版されているものの、著者の思い込みであったり、論文の結果を拡大解釈しているものもちょいちょい見かけます。

先日感想を書いた「その病気、その疲労、「隠れ油」が原因です!」も、正しい情報の中にチョコチョコ怪しい情報があり、読んでいてなんだかな

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コンラージ棒!!

ベーシックインカムはユートピアか?



長かった梅雨もようやく明けたと思ったらすぐさま茹だるような暑さがやってまいりました。夏ですね。もう夏休みも終わりと聞くと、あれ?春はどこ行った?と自分の記憶を探してしまいます。そう言えば今年の春は緊急事態宣言に覆い隠され、そのままの勢いで梅雨に突入してしまったので、出かけそびれた方も相当数いたのではないかと思います。政府が発行した特別定額給付金を受け取った受け取らないの騒ぎも遠い昔の記憶…。

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最後まで読んでくださってありがとうございます!