私の光文社新書

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「#私の光文社新書」の投稿をお待ちしています!

光文社新書は、2001年の刊行以来、おかげさまで1000点を突破!みなさんのご愛読に心から感謝いたします!

せっかく編集部として新しいチャレンジがはじまったこの機会ですので、このnote上で
#私の光文社新書

というテーマでみなさんの投稿を大募集させていただきます!

どんなに些細なことでも、どんなに短い言葉であっても構いません。お手にとって役に立ったり、感動したり、人生が変わるきっかけにな

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いい本とのいい出会いがありますように!
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エビデンス十分でオススメの一冊「一度太るとなぜ痩せにくい? 食欲と肥満の科学」

健康系の書籍では、珍しく納得感のある一冊でした。というわけで、今回は「一度太るとなぜ痩せにくい? 食欲と肥満の科学」を読了しました。

健康系の書籍はたくさん出版されているものの、著者の思い込みであったり、論文の結果を拡大解釈しているものもちょいちょい見かけます。

先日感想を書いた「その病気、その疲労、「隠れ油」が原因です!」も、正しい情報の中にチョコチョコ怪しい情報があり、読んでいてなんだかな

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サーマルサイクラー!!
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ベーシックインカムはユートピアか?

長かった梅雨もようやく明けたと思ったらすぐさま茹だるような暑さがやってまいりました。夏ですね。もう夏休みも終わりと聞くと、あれ?春はどこ行った?と自分の記憶を探してしまいます。そう言えば今年の春は緊急事態宣言に覆い隠され、そのままの勢いで梅雨に突入してしまったので、出かけそびれた方も相当数いたのではないかと思います。政府が発行した特別定額給付金を受け取った受け取らないの騒ぎも遠い昔の記憶…。

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最後まで読んでくださってありがとうございます!
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リーダーは自然体 無理せず、飾らず、ありのまま (光文社新書)

新卒で入った会社の創業社長でもあり、色々な局面でお世話になった方がいる。仕事の進め方であったり、仕事で大切にしている価値観は、この方のDNAを色濃く受け継いでいる。

この方のコーチだったのが、この本の著者の増田弥生さん。直接のご面識はないけど、当時、色んな方から増田さんのお話は伺った。
この本の言葉通り、自分自身が「自然体」を体現されていたらしい。いつか直接お目にかかってみたい。

* * *

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ざっくり分かるファイナンス~経営センスを磨くための財務(著/石野雄一)光文社新書

ファイナンスを勉強するときの入門書であったり参考図書として何が良いか?と聞かれたら必ずこの本を指名したくなる一冊でした。
ファイナンスを理解するために必要なアカウンティング用語と財務三表の建て付けの解説から入り、ファイナンス用語と企業(事業)価値をはかる方法を解説。noteに重要な部分を書き出すと小難しく感じますが、本をストーリー通り読み進めるとすごくわかりやすい本です!
最もnoteに書きだした

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危機の時代に「修業」や「学び」に賭けるとはどういうことか? 内田樹『修業論』

貯金が底を尽きそうな時、自分自身の生を「修行」・「修業」や「学び」に賭けることは、これからの人生をより良く生き抜くための有効な手段のひとつであると近ごろ思う。

前回、「賭け」としての「贈与」について書いたのだが、その合間に再読した内田樹『修業論』(光文社新書)に、

 広義で言えば、「敵」とは「私の心身パフォーマンスを低下させる要素」である。その場合には、「無敵」とは「私の心身のパフォーマンスを

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ありがとうございます!!とっても嬉しいです。励みになります!
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松浦弥太郎 『期待値を超える』

疲れが溜まっているとき、自信を無くしているとき、他人に厳しくなっているときなどに、松浦弥太郎さんの本を読み返します。

大切なことを思い出させてくれたり、新たなヒントを与えてくれる、本当の自分に戻れる。著者の本にはそんな力があります。

先日購入した「期待値を超える」からも、仕事への取り組み方、考え方など、多くの気づきや学びがありました。

一番印象に残ったのは、「何があっても気にしない」という一

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うれしいです!
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毎日読書#248 『となりのカフカ』(池内紀)

著者の池内紀さんは、白水社から出ている『カフカ小説全集』の翻訳をされた方。その方が、カフカの入門書を書いたのが本書だ。

そう、入門書。カフカの小説を知り尽くした著者による、人間フランツ・カフカの入門書だ。面白そうですよ。目次からして気になる。

第1章 サラリーマン・カフカ
第2章 カフカ家の一日
第3章 虫になった男
第4章 メカ好き人間
第5章 健康ランドの遍歴
第6章 手紙ストーカー
第7

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最近のオススメ! noteを続けられているのは徳力さんのおかげ
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読書感想 なぜ「つい買ってしまう」のか?「人を動かす隠れた心理」の見つけ方

なぜ読もうと思ったのか

○買った動機
会社のデータサイエンティストにマーケティングの本でおすすめを教えたもらったのがこの本だったから。

○どういうことを学びたかったからか
自分が現在プロモチームに所属していて、今までと全く違う分野にいるためチームの人の考えかたや定石を知りたかった。
また研修でデータの共有じゃなくて、それから導かれるインサイトを共有しなさいということが主な主張だったが、そもそも

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とっても嬉しいです!
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○○だから●●しよう。の考え方は本当に正解か

こんにちは。のんです。

先日本屋をうろついていました。
その時に気になったタイトルの本を見つけたので購入しました。 

データ分析の力 因果関係に迫る思考法 (光文社新書)

作者: 伊藤公一朗
出版社/メーカー: 光文社
発売日: 2017/04/21
メディア: Kindle版
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 データ分析の力 因果関係に迫る思考法
伊藤公一朗 著/光文社新書

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