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#読書の秋2020

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開催中の「#読書の秋2020」 で、光文社新書の課題図書について書いていただいた記事をまとめています。2020年11月30日までに投稿されたものが対象です。
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#文学こそ最高の教養である

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【note×光文社新書】読書感想文コンテストの投稿を募集します!

みなさん、こんにちは。このたびnoteさんのお声がけにより、#読書の秋2020に参加させていただ…

【note×光文社新書】読書感想文コンテスト優秀作を発表します【選評付き】

たくさんの方に応募いただいた #読書の秋2020  、長らくお時間をいただいていましたが、ようや…

世界のエリートはなぜ「文学」を修めるのか?

note の企画 #読書の秋2020  の企画が始まってからというもの、着々と読書を続けているが、光…

文学を知らない人間が「文学こそ最高の教養である」を読むとどうなったか

いきなりタイトルの結論から言いますが、 頭良くなった気がします。 実は僕、文学についてち…

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【読書メモ】駒井稔+「光文社古典新訳文庫編集部」編著『文学こそ最高の教養である』

概要光文社古典新訳文庫の編集長・駒井稔さんが光文社古典新訳文庫に対する思いと、『文学こそ…

【読書感想】「文学こそ最高の教養である」を読んで

はじめにこんにちは。読書米クラブ運営担当者です。 読書を趣味とする人に米で生活支援をする…

#文学こそ最高の教養である

「文学こそ最高の教養である」という本がある。 この本の感想文を書くことにした。 ちなみに、未読である。 何故、本を読まずに感想文を書くのか? 書きたいから、書くのだ。 題名、というか、書名?いや、タイトル? 「文学こそ最高の教養である」というタイトルが、私の心を撃ち抜いたのだ。 嗚呼、出会ってしまった。 という訳で、タイトルを読んだので、私は、この本を読んだ。したがって、私の好きな本、つまり「文学こそ最高の教養である」という本の感想文を書く。 (大丈夫か?) 本論に

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