#読書の秋2020

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【note×光文社新書】読書感想文コンテストの投稿を募集します!

みなさん、こんにちは。このたびnoteさんのお声がけにより、#読書の秋2020に参加させていただ…

世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?(「真」について)

 こんばんは。  小鳥遊汐里(たかなし・しおり)です。  最近このような本を読みました。 …

【読書メモ】山口周『世界のエリートはなぜ美意識を鍛えるのか? 経営における「アー…

概要 山口周『世界のエリートはなぜ美意識を鍛えるのか? 経営における「アート」と「サイエ…

ちょっとだけ「変身」してみる――新書『目の見えない人は世界をどう見ているのか』

 大学を卒業して以来、久しく読書感想文というものを書いていない。  私の場合、今まで読書…

宇宙で「ババ抜き」が流行るかも~『宇宙に行くことは地球を知ること』を読みました。…

日本時間16日午前、野口聡一さんたち4人の宇宙飛行士が搭乗する宇宙船「クルードラゴン」が、…

【読書メモ】駒井稔+「光文社古典新訳文庫編集部」編著『文学こそ最高の教養である』

概要 光文社古典新訳文庫の編集長・駒井稔さんが光文社古典新訳文庫に対する思いと、『文学こ…

『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社新書)伊藤 亜紗 著

自分以外の生きもののその生全体のあり方を理解することは、想像の中でその生きものに「変身」…

宇宙に行くことは地球を知ること

走ったりジャンプしたり。 誰かを抱きしめたり またね!と手を振ったり。 そんな手足の感覚が…

「見る」は目の専売特許なのか?

人が得る情報の8〜9割は視覚に由来しているという。 だとすると 視覚を持たない視覚障害者は…

【#読書の秋2020 】世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか? について考…

現在note公式と出版社合同で読書感想文投稿コンテスト「#読書の秋2020」という企画をやってい…

文字に溺れた私と、目の見えないあの子。身体を愛せるようになった一つのきっかけ

「やっぱり健康が第一だよね」 そう言われる度、ひっそりと傷ついていた。私は身体が強くはな…