見出し画像

新書だけでない、新書編集部の企画

光文社新書編集部の三宅です。この記事は、多くの方々に読んでいただけました。ありがたい気持ちと同時に、身の引き締まる思いがします。

さて、この記事のなかで以下のようなことを書きました。

光文社新書のキーフレーズは、創刊以来「知は、現場にある。」です。これは今でも栞に記されています。そこに言葉を足すとしたら「多様性」「ワクワク感」になります。

今回、その「多様性」について少し補足します。

この「多様性」は、主に新書企画の「多様性」を指しているのですが、実は新書編集部では、新書以外の書籍、翻訳単行本や写真集なども刊行しています。以下はその一部です。

10月には、小説も刊行しました。

光文社新書編集部のnoteなのに、なぜ中森さんのインタビューが掲載されているのだろう、と思った方もいらっしゃったでしょうが、実はこういう理由があったのです。

このような、新書編集部の新書以外の書目については、「光文社新書PLUS」というマガジンにまとめています。

新書以外の出版物も、よろしくお願いいたします!





この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?気軽にクリエイターを支援できます。

note.user.nickname || note.user.urlname

よろしければサポートをお願いいたします。もっと読んでいただけるコンテンツを発信できるように、取材費として大切に使わせていただきます!

アランちゃんと一緒に喜んでいます!
12
新刊、イベント情報ほか、ぜひ手にとっていただきたい既刊本のご紹介や注目の連載をアップしていきます。お気に入りの光文社新書について書かれたnoteをまとめたマガジン「#私の光文社新書」は、アイコンのキャラクター「アランちゃん」と一緒に首をなが~くして投稿をお待ちしています。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。