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新書だけでない、新書編集部の企画

光文社新書編集部の三宅です。この記事は、多くの方々に読んでいただけました。ありがたい気持ちと同時に、身の引き締まる思いがします。

さて、この記事のなかで以下のようなことを書きました。

光文社新書のキーフレーズは、創刊以来「知は、現場にある。」です。これは今でも栞に記されています。そこに言葉を足すとしたら「多様性」「ワクワク感」になります。

今回、その「多様性」について少し補足します。

この「多様性」は、主に新書企画の「多様性」を指しているのですが、実は新書編集部では、新書以外の書籍、翻訳単行本や写真集なども刊行しています。以下はその一部です。

10月には、小説も刊行しました。

光文社新書編集部のnoteなのに、なぜ中森さんのインタビューが掲載されているのだろう、と思った方もいらっしゃったでしょうが、実はこういう理由があったのです。

このような、新書編集部の新書以外の書目については、「光文社新書PLUS」というマガジンにまとめています。

新書以外の出版物も、よろしくお願いいたします!





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小説、翻訳、写真集、コミック…新書の枠を超えて光文社新書編集部が制作した+αな本の魅力をお伝えしていきます。キーワードは「多様性」と「ワクワク感」。

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