あいまいな地方の私

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#05_ただ「いる」ことが許される、「ゆるく弱い居場所」の可能性をあきらめない|小松…

居場所とはそもそも何だったか ここ最近、「居場所」という言葉をよく耳にするようになった。…

#04_母ちゃんの作った「カツオの揚げ浸し」を食べながら「割り切れない」地方の食につ…

これぞ無限カツオ 梅雨の合間の、真夏みたいにカーンとした青空が広がった日の夕方、の、風呂…

#03_スポーツを「地方のわたしたちみんな」の側に取り戻すということ|小松理虔

家庭持ちのゴールデンウイーク 悩ましいゴールデンウイークだった。何が悩ましいかって、そう…

#02_「弱さ」を通じて地方の政治を変えていくことができるなら|小松理虔

福島にいながら東京が気になって いまはそんなに追わなくなったけれど、コロナウイルスが流行…

#01_死はいつだってぼくの隣にあった|小松理虔

地方と不確実  なんだろう 、妙な感覚なんだけれど、ここ最近、自分に死が近づいてきたよう…