光文社新書の人びと

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光文社新書編集部のことがわかるマガジンを新たに作りました!

note担当の田頭です。 おかげさまで光文社新書のnoteがスタートしてから8ヵ月が過ぎ、記事数…

あなたは「未来」が見えることがありますか?――3カ月で7万部に到達した新書から。

2019年10月に刊行した『運気を磨く 心を浄化する三つの技法』は、2020年1月時点で…

【予告】新連載「『ボヘミアン・ラプソディ』の謎を解く」はじまります(書き手:菅原…

新連載、始めます。 こんにちは。編集部の高橋です。 今週から、知的興奮にあふれたすてきな…

理系が苦手な文系人間でも理解できた光文社新書 7選

こんにちは、光文社新書の藤です。今日は光文社新書の中から、文系に優しい理系新書を紹介した…

日本一落語を聴いている編集長と、日本一変わった落語家さん

皆さんは「BURRN!」というハードロック、ヘヴィメタル専門誌をご存じでしょうか? 1984年…

白樺派のあの文豪が小説に書いた和紙屋さんで買物をしてみた|恋愛学で読みとく「文豪…

note担当の田頭です。 連載「恋愛学で読みとく『文豪の恋』」の第3回の写真をどうするか考え…

木原善彦さんの最新刊を読んだら積ん読中の難解な小説まですらすら読めるようになった

note担当の田頭です。みなさんは「積ん読」という言葉が世界共通語だというのはご存じでしたで…

霧雨に打たれ、『科学的に正しい子育て』について考えて、「はじめに」を公開します!

今朝も霧雨の中、チャリンコで二人の息子を保育園に送り届けてきた光文社新書編集部の樋口です…

『舞姫』の時代を知るのに最高の1冊です|恋愛学で読みとく「文豪の恋」【番外編】

note担当の田頭です。3連休の初日、みなさまいかがお過ごしでしょうか。 この光文社新書note…

定年後と「的を得る」と「的を射る」

お正月に成毛眞さんの『金のなる人』(ポプラ新書)を読んでいました。秀逸なタイトルと、新書…

2020年の光文社新書。

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。年末年始、皆様はいかがお…