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新刊情報【まとめ】

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毎月の新刊についての記事をまとめたマガジンです。なお、光文社新書では毎月16〜19日くらいに、5冊前後の新刊を発行しています。
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#光文社

【新谷学×石戸諭③】必要なのはど真ん中であること。「週刊文春」はジャーナリズムの…

(vol.2からのつづき) 本田靖春に学んだこと新谷:入社してすぐ「Number」に配属されたとき…

2か月前

【新谷学×石戸諭②】ベッキー、検事長賭け麻雀、甘利明大臣……文春流スクープの「書…

(vol.1からのつづき) ファッション、映画……。趣味から広がる取材新谷:石戸さんは『ニュ…

2か月前

【新谷学×石戸諭①】「週刊文春」ばかりにスクープネタが集まる理由

新谷学さんと石戸諭さん。立場は違えど、ともに「ニュース」の最前線で活躍をつづけるおふたり…

2か月前

続・不登校児を救え!―カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』より

光文社新書編集部の三宅です。 副大統領就任から遡ること10年前の2011年1月、カマラ・ハリス…

6か月前

不登校児を救え!―カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』より

光文社新書編集部の三宅です。 副大統領就任から遡ること10年前の2011年1月、カマラ・ハリス…

6か月前

カマラの人生を決定づけた母の存在―米副大統領カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』…

光文社新書編集部の三宅です。 この記事では、『私たちの真実』の訳者の一人である安藤貴子さ…

6か月前

アメリカの「ドブ板選挙」―米副大統領カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』より

光文社新書編集部の三宅です。 皆さんは「ドブ板選挙」という言葉を聞いたことがありますでしょうか? 以下、Wikipediaからの引用です。 かつての選挙活動では、候補者や運動員が有権者に会うために民家を一軒一軒(場合によっては後援者の民家でミニ集会も行う)回った。その際、各家の前に張り巡らされた側溝(ドブ)を塞ぐ板を渡り、家人に会って支持を訴えたことが「ドブ板選挙」の由来である。現在公職選挙法では戸別訪問を禁止しているため、街頭演説等[1]小規模施設での集会や、徒歩で街頭

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続・アメリカの「ドブ板選挙」―米副大統領カマラ・ハリス氏自伝『私たちの真実』より

光文社新書編集部の三宅です。 下記の記事の続きをお送りします。 好評発売中! 『私たちの…

6か月前

米副大統領カマラ・ハリス氏の自伝を刊行します。

「この本は、人々に行動を促すきっかけとして、そして闘いは真実を語ることに始まり、真実を語…

7か月前

読み聞かせで大盛り上がり! だまし絵の絵本『アヒルかも! ウサギかも!』

アメリカで実売25万部のベストセラー。メーガン妃が1歳のお子さんに読み聞かせした動画も話題…

10か月前

「あの真っ赤に燃える日々を、もう一度追いかける旅に出よう。」――緒方孝市著『赤の…

光文社三宅です。広島東洋カープ前監督・緒方孝市さんの『赤の継承 カープ三連覇の軌跡』が発…

11か月前