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新刊情報【まとめ】

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毎月の新刊についての記事をまとめたマガジンです。なお、光文社新書では毎月16〜19日くらいに、5冊前後の新刊を発行しています。
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#写真

乾燥、強風、豪雪……なぜ可憐な高山植物は過酷な環境でも生きられるのか?|工藤岳

本文公開!(第1章冒頭部分)生物の類似性と多様性 高山植物と聞いて思い浮かぶのは、どんな…

光文社新書
2か月前

「いい写真」って何!?|36年分の思いが詰まった小林紀晴さん初の写真論!

1995年、『ASIAN JAPANESE』で鮮烈なデビューを果たした小林紀晴さん。以降、写真家・作家とし…

光文社新書
7か月前

土門拳、森山大道、荒木経惟、杉本博司…日本を代表する写真家たちは何を語ってきたの…

東京工芸大学芸術学部写真学科教授であり、また自らも写真作品を発表する圓井義典氏は、このた…

光文社新書
8か月前

「はじめての出版②〜そして著者になる」

自分の本を出版する。 それはつい最近まで、現実感の無い夢でした。 大学の頃からずっと文章…

勝浦雅彦
11か月前

南極観測隊の海洋生態調査について(※釣り大会概要)【新刊公開】

皆さんこんにちは!元光文社新書の藤です。 話題の7月新刊『南極で心臓の音は聞こえるか』(山…

南極からの情報発信「南極授業と南極教室と南極中継って、何が違うの?」【新刊公開】

皆さんこんにちは!元光文社新書の藤です。 話題の7月新刊『南極で心臓の音は聞こえるか』(山…

今晩の皿洗いを賭けて…南極観測隊・チーム対抗バレーボール大会【新刊公開】

皆さんこんにちは!元光文社新書の藤です。 話題の7月新刊『南極で心臓の音は聞こえるか』(山田恭平・著)より一部を公開!『南極で心臓の音は聞こえるか』ってなに?という方はこちらの記事を…。 南極観測隊の越冬隊員(第59次隊は32人)は、東オングル島・昭和基地という隔絶された空間で約1年間、共同生活を送ります。となれば、隊員同士の交流は極めて重要!南極観測隊員たちは観測活動の合間にレクリエーションやイベントを開催しながら、共同生活を送っているそうです。 バレーボール大会  バ

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南極の工事風景と越冬交代式(夜は蟹鍋パーティ)【7月刊本文公開】

 皆さんこんにちは!元光文社新書の藤です。 話題の7月新刊『南極で心臓の音は聞こえるか』(…

南極・昭和基地ってこんな感じです!鄙びたサロンとトイレ事情【先行公開】

皆さんこんにちは!元光文社新書の藤です。 話題の7月新刊『南極で心臓の音は聞こえるか』(山…

南極なのに…?昭和基地は「建設現場か砂漠の基地か」雪で覆われていなかった【本文先…

皆さんこんにちは!元光文社新書の藤です。 話題の7月新刊『南極で心臓の音は聞こえるか』(山…