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光文社新書の人びと

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新書編集部に在籍する8名が書いたnoteをまとめたマガジンです。部員がどんな人であるか、どんな本をつくっているのか、記事からちょっとした横顔がのぞけます。たまに、光文社新書に関わ… もっと読む
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#推薦図書

光文社新書編集部のことがわかるマガジンを新たに作りました!

note担当の田頭です。 おかげさまで光文社新書のnoteがスタートしてから8ヵ月が過ぎ、記事数…

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.80

『街と犬たち』→『犬は「びよ」と鳴いていた』 『未成年』→『『カラマーゾフの兄弟』続編を…

光文社新書
10日前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.79

『街と犬たち』→『女性自衛官』 『黄金の壺/マドモワゼル・ド・スキュデリ』→『世界最高の…

光文社新書
2週間前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.78

『ニコマコス倫理学』→『日常世界を哲学する』 『トム・ソーヤーの冒険』『ハックルベリー・…

光文社新書
3週間前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.77

『海に住む少女』→『雲を愛する技術』 『ゴルギアス』→『論より詭弁』 『ヒューマン・コメ…

光文社新書
1か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.76

『ジェイン・エア』→『女性リーダーが生まれるとき』 『未来のイヴ』→『イラン』 『マルテ…

光文社新書
1か月前

光文社新書な日々、はじまります!|新入社員は新書の新人 #1

こんにちは、江口です。 最近は自家製梅酒を仕込むなどしています。飲み頃は半年先とのことですが、とても待ちきれません。瓶をただよう梅を眺めていると、市販の梅酒がすすみます。漬けるまでもなく、こっちを飲めばいいのかも。そう思わないこともないのですが……。 という具合にはじめてみたところで、「……いや、誰?」となるのも無理からぬ話。この光文社新書noteを隅から隅までお読みくださっている方でも、わたしの名前には覚えがないはずです。 それもそのはず。というのも、わたしが新書編集

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#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.74

『存在と時間』→『マルクスだったらこう考える』 『新アラビア夜話』→『芸術的才能は脳のど…

光文社新書
1か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.73

『スッタニパータ』→『お経のひみつ』 『シークレット・エージェント』→『未来は決まってお…

光文社新書
1か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.72

『われら』→『空気の検閲』 『スッタニパータ』→『ただ坐る』 『人間のしがらみ』→『色の…

光文社新書
2か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.71

『鼻/外套/査察官』→『世界最高のピアニスト』 『人間のしがらみ』→『人生は凸凹だからおも…

光文社新書
2か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.70

『椿姫』『女の一生』『青い麦』→『プロセイン王家  12の物語』 『人間のしがらみ』→『回…

光文社新書
2か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.69

『永久平和のために/啓蒙とは何か』→『ヘーゲル哲学に学ぶ  考え抜く力』 『二都物語』→…

光文社新書
2か月前

#勝手に社内リレーPLAYBACK vol.68

『ワーニャ伯父さん/三人姉妹』『桜の園/プロポーズ/熊』→『恋愛学で読みとく 文豪の恋』 『ドルジェル伯の舞踏会』『クレーヴの奥方』→『「家族の幸せ」の経済学』 『ミドルマーチ』→『死にゆく人の心に寄りそう』 『ロビンソン・クルーソー』→『感染症としての文学と哲学』 『菊と刀』→『羞恥心はどこへ消えた?』 前回はこちら

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