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光文社新書の人びと

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新書編集部に在籍する8名が書いたnoteをまとめたマガジンです。部員がどんな人であるか、どんな本をつくっているのか、記事からちょっとした横顔がのぞけます。たまに、光文社新書に関わ… もっと読む
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#仮想現実

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光文社新書編集部のことがわかるマガジンを新たに作りました!

note担当の田頭です。 おかげさまで光文社新書のnoteがスタートしてから8ヵ月が過ぎ、記事数…

人間がメタバースで死ぬ日

エピローグ後編岡嶋裕史さんのメタバース連載の32回目、最終回です。「1章 フォートナイトの…

3か月前

メタバースは「自分に優しい世界」「都合のよい世界」を提供するサービス

【エピローグ前編】メタバースの平等は、フィルターバブルにくるまれた人が見る幻想としての平…

3か月前

日本企業はメタバースで生き残れるか?

4章⑩ GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバ…

3か月前

メタバースでもアマゾンの手の平の上に

4章⑨ GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバ…

4か月前

マイクロソフトの仮想現実への取り組みはミラーワールド路線か?

4章⑧ GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバ…

4か月前

アップルはGAFAMのなかで最もメタバースから遠い企業

4章⑦ GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバース連載の27回目。「1章 フォートナイトの衝撃」「2章 仮想現実の歴史」「3章 なぜ今メタバースなのか?」に続き、「4章 GAFAMのメタバースへの取り組み」を数回に分けて掲載していきます。今回はその7回目です。 ウェブ、SNS、情報端末などの覇者であるGAFAM(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン、マイクロソフト)はメタバースにどう取り組んでいくのか? 果たしてその勝

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グーグルはメタバースを目指さない

4章⑥ GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバ…

4か月前

なぜコネ入社を公言して復活させる企業がでてきたのか?

4章⑤ GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバ…

4か月前

フェイスブックが開発したARのBMI(脳による機器操作)

4章④ GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバ…

5か月前

デバイスやメディアの普及に大きな役割を果たす成人コンテンツ

4章③ GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバ…

5か月前

GAFAMの中で最も派手にメタバースを照準しているフェイスブック

4章② GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバ…

5か月前

グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン、マイクロソフトのメタバースを巡る争…

4章① GAFAMのメタバースへの取り組み光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバ…

5か月前

IT巨人が用意した快適な犬小屋?―『メタバースは革命かバズワードか~もう一つの現実』by岡嶋裕史

3章⑦ なぜ今メタバースなのか?光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバース連載の20回目。「1章 フォートナイトの衝撃」「2章 仮想現実の歴史」に続き、「3章 なぜ今メタバースなのか?」を数回に分けて掲載していきます。今回は3章の7回目です。なぜここに来て、メタバースということが言われ始めたのか? その背景を探っていきましょう。 メタバースはそもそも必要なのでしょうか? 人類に何らかの福音をもたらすものなのでしょうか?  下記マガジンで、連載をプロローグから

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ITに追いつけない司法―『メタバースは革命かバズワードか~もう一つの現実』by岡嶋裕…

3章⑥ なぜ今メタバースなのか?光文社新書編集部の三宅です。 岡嶋裕史さんのメタバース連…

6か月前